スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

押入れのちよ/荻原浩/新潮社

ちよとなら一緒に暮らせるかも!?度★★★★★

とりあえず、「かるぴす」買っとかなきゃっ。
実際ちよに会ったら…やっぱ怖いけど。。。

押入れのちよ
押入れのちよ
荻原浩(著) 新潮社

久しぶりの更新です。みなさんお元気ですか?(^0^)

せっかく荻原先生の作品をひさびさに堪能したのに、いきなり仕事で忙殺されており感想が遅れました。
仕事で小説以外の本を読まざるを得なくて、十何年ぶりにお勉強しています。
ということで、何よりコメントをいただいたにも関わらずお返事が遅れてしまって申し訳ありません!
ましてや速攻お返事したいコメントばかりだったので、しくじりました。
有難うございます。先ほどUPさせていただきました。
藍色さん晴眠雨読さん庵主さん

藍色さん、晴眠雨読さん、森見先生の作品は次々出ているようで、今後も楽しみですね!!わたしも、あの何とも言えない独特の回りくどさにやられてしまっています。
庵主さんは、初観能のブログにコメントいただきました。自分で素人感想を書いておきながら今さらすっごく恥ずかしくなっています(^^;)庵主さんのブログを参考にさせていただいて、日本の伝統文化に触れていきたいと思いました!有難うございます(*^^*)

昨日ひさびさに横山秀夫先生の『深追い』を買い読み始めましたが、小説読んでると楽しいなぁと。。。できるだけ暇見つけて読書していこうと思います。ちょっぴりゆるやか更新になるかも知れませんが、今後とも宜しくお願いします!

では、愛してやまない荻原先生の作品を続きでご紹介します。
今回は『押し入れのちよ』。タイトルだけでも、ふぅ…いいですね~そそりますね~。


続きを読む

スポンサーサイト

2007年04月30日 荻原浩 トラックバック(0) コメント(1)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。