スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

一千一秒の日々/島本 理生/ マガジンハウス

ほんわか恋愛小説度★★☆☆☆


一千一秒の日々 マガジンハウス
島本 理生 (著)


これの方がいいと教えてもらった作品。
『ナラタージュ』はだめだったけど、とりあえず一作でやめなくてよかった。
わたしは連作が合っているのかもしれない。
他の人から見た自分がわかる、みたいのが楽しく読めるのかな。


続きを読む

スポンサーサイト

2005年10月14日 島本理生 トラックバック(0) コメント(0)

ナラタージュ/島本 理生/角川書店

じれったい度★★★★★

学校の先生を好きになったことがありますか?
わたしはそのような思い出はないんです。



ナラタージュ 角川書店
島本 理生 (著)

限定された世界の話で、感情移入はできなかった。
この本、ずっと鞄に入ってて、
そのまま同化しちゃうんじゃないかと。。。
しかし、あの小川洋子さん推薦本☆ &本の雑誌が選ぶ上半期第1位。


続きを読む

2005年10月06日 島本理生 トラックバック(0) コメント(0)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。